ベースキャビネット Hartke(ハートキー)4.5XLをスピーカー交換して修理する。

ヤフオクでスピーカーが一発無い状態のHartke4.5XLを落札。

「引き取り限定」との事で、岐阜県まで車で回収に。

10年ほど前、仕事が多忙でバンド活動出来なくなり、Hartkeの3段積を手放しました。

昨年から活動再開しましたが、コロナ禍で何もできず・・・

自分のモチベーションUPの為にも、もう一度購入を決意しました。

が、予算が無い為に訳あり品を準備(笑)

往復4時間ほど掛かりましたが、無事に引き取り完了。

ノアには余裕のサイズで積み込めました。

グリルネットを外してとりあえず色々見てみます。

配線は3発でも音が出る様にバイパスされていました。

4.5XLはツイーター搭載なので、別ネットワークになっているようです。

知人や輸入元のサウンドハウスさんに問合せて配線図を入手。

ツイーター無しの410版でしたが、配線確認するとネットワーク以外は同一。基本配線は変更されていなかったので、何とかなりそうで一安心。

白と黒の配線とか、よくよく見ると配線図はスピーカー裏面から見た配線になっているので頭が混乱してきました。

とりあえず書出してみました。

サウンドハウスさんで購入した新品スピーカーが到着。

ハンダ付けした後、念のため導通確認。

アンプと繋いで愛器モジュラス:フリーベースを・・・おっしゃ完璧、良い音出ました。

グリルネットを戻して完成。

途中、スピーカー取付用のボルトが腕に刺さり出血(涙)した以外は問題なく作業完了です。

今現在、コロナ禍で半年以上スタジオでのバンド練習が出来てません。

これで当面モチベーション保てるかな・・・。

スーパーカブHA-02 二人乗り快適化計画~④ミラーのネジ穴を治す。

だいぶ以前、立ちごけした際に右側ミラーが壁にぶつかり、ネジ穴が馬鹿になりました・・・。

右側が無い状態は、かなり不便です(涙)。

早速修理をしましたが・・・今回は山あり谷あり、紆余曲折の補修劇場となりました。

今回「秘策」として、新規投入した「ネジ穴補修キット」。

Amazonではバイクミラーのネジ穴補修に成功した事例が何例もあり超期待の商品です。

馬鹿になったネジ穴にブリキ製のシートを挟み込んで溝を隙間を埋めるという画期的なヤツ。

ハサミでネジ穴サイズにカットして・・・

ネジ穴に差し込んで・・・

ネジ締めると・・・閉まるはずが空回り。

一回外して再度チャレンジ。

外した後のブリキ板は使い捨ての一回のみ使用となるそうです。

2枚入れてリターンマッチ。

ある程度固定は出来たんですが、「カッチリ」と止まらず微妙。

乗っててズレたりする事は無いと思いますが・・・。

ちょっとモヤモヤです。

あ!

ああ!!

あああああ!!!!!

そういえば以前にウインカースイッチの不良で、交換した部品があるはず。

交換すりゃいいやん!

・・・と、ここからが大変なことになりました。

スイッチ部分を開いて、中の接点部品を確認。

ウインカースイッチってこんな感じ。

これに、細かな接点や球やバネ・・・

ネジ穴が破壊されていない部品と交換して取り付けようとした所、1時間以上の格闘となりました(涙)

途中、接点のバネを紛失しましたが、以前左右対でスイッチを購入していたので、ライト切り替えスイッチからバネを移植。

焦らず、配線外して、じっくり取りかかる事にしました。

こんなん、HONDAの作業員さんは一発で入れれるんでしょうね。

専用器具とかあるのかな??

色んな事を考えました。

ピンセットやら何やら導入して約1時間。

入ったー!!

押えをネジ締めして完了。

この達成感、涙が出そうになりました。

配線とアクセルワイヤーを戻して・・・

よっしゃ完璧。

無事にミラーが付きました。

さすが、カッチリ止まって大満足。

「ネジ穴補修キット」は、また違う用途がありそうですので、また別の機会に。

紆余曲折の補修劇場、これにてお披楽喜。

スーパーカブHA-02 二人乗り快適化計画~③キャブ清掃

二人乗り快適化③は「キャブ清掃」。

先日、シートやマフラーのセッティングが終わり、息子を乗せて近所をテストツーリング・・・・と行きたいところでしたが、アクセル開閉でエンジンがボコ付き「怖いから帰りたい」と乗車拒否。

中古で購入してから、約6年間はキャブ清掃していません。自賠責の切れた昨年1年間は、ほとんどまともに走らせていなかったので、これを機会に清掃しましょう。

まずはキャブを外します。

はい取れた。

分解して清掃。

W650のキャブ清掃で大活躍した、ヤマルーブのキャブクリーナーを使用します。

キャブクリーナーとホワイトガソリンを混合して洗浄液を作成。

ジェットやスクリューを漬け込み・・・すでに汚れが浮かび上がっているのがわかりますね。

濃度を高くしたので、30分ほど漬け込んで終了。

このクリーナー、マジで超強力ですので使用には十分注意を。

念の為、サブのクリーナー達も準備。

本体の穴という穴にスプレーをかけまくります。

完了。綺麗になりました。

事前に購入しておいたキャブのパッキンセット。

丁寧な説明書が付いていました。

シンプルなキャブですが、これあれば組み立ては完ぺきですね。

付いていたパッキンは、どれもカチコチ。

ストレーナ、変色しています。

スクリュの小さいOリングが取れず苦戦。

無事に組み上がりました。

キャブを戻して完成。

ちなみに、エアスクリュは「定番1回半戻し」から微調整しました。

外してたマフラーも取付て、エンジン始動!

バルルルルーン!!!!!

良い吹けあがり。

近所を1周しても、アクセルがスムーズになった事がわかります。

息子よ、今度はタンデムしてね。

スーパーカブHA-02 二人乗り快適化計画~②タンデムシート自作

二人乗りといえば、タンデムシートが無いと始まりません。

市販品だとソコソコのお値段ですが、自作できそうなので早速やってみます。

バイク小屋に転がっていた木っ端がリアキャリアにシンデレラフィット。台座に決定。

以前、ホムセン箱を固定するために、リアキャリアにはボルト穴を開けてしまってます・・・これを利用。

台座の角をグラインダーで丸め、ボルト用の穴を開けました。

近所のコメリにウレタンマットがありましたので、使ってます。

マジックで採寸罫書。

ハサミでカット。

以前、車中泊用のベッドを作った際に余った合皮の端切れを使用します。

少し大きめに記事を取って、タッカーの準備を。

端から少しずつ張りつめて行きます。

四隅の処理をして・・・

シート部分、良い感じになりました。

リアキャリアにボルトで固定します。

車体に取り付けて・・・

完成!!!!!

・・・座布団みたい。

クッションは少し軟らかめ。使えない事は無さそうですが、もう少し固めが良いかな??

在り物で作成したので、総予算はクッションとボルト代金の700円程度で完成。

かっこ良いかどうか?はさておき、しばらく使ってみます。

スーパーカブHA-02 二人乗り快適化計画~①マフラー交換

約5年前、中古で購入直後にタイヤのブロックパターン化と合わせてアップマフラー(DAX用)をチョイスしていましたが、二人乗りが辛いので純正位置に付くマフラーに付け換えてみます。

アップマフラーは結構サビサビ。
無事外れましたが、オリジナル・ステーをかまして、時々ズレてた事もありカバーにマフラーが触れて変形しています(涙)

完成!

・・・と言いたいですが仮置き、良い感じ。

そして問題発生。

純正マフラーを外した時、サビサビでエキパイが折れたので不燃物の日に処分・・・その時、うっかりステーとボルトも捨てたようです(号泣)

しゃーないです、簡易ステーを自作しますか。

さっそく近所のカーマでプレート購入。

2~3mm小さいです。

鉄鋼ドリルとリーマーで拡大中。

ナットも運よく1.25があって良かった。

少しずつ角度を調整して無事に装着。

リアブレーキとキックのクリアランスもオッケー。

さて、二人乗り快適計画 第二弾に移りますか。

中華ポケバイを復活させることに。

我が家に新しいバイクがやってきました。

メーカー不明の中華(おそらく)ポケバイです。

友人が引っ越しする際、「修理してみる??」と10年モノの放置車両をタダでくれました。

引き取った車体を見て、小3の息子も大興奮・・・親父のメンツ維持出来るか?自分でハードル上げて取り掛かりますわ。

さて、ダケヲの経験上は普通に走ってたバイクが長期間放置されてエンジンがかからなくなった場合、ほとんどキャブ清掃と燃料系のメンテナンスで走ります。

出来るだけコストを掛けずに治ると良いのですが・・・。

キャブと燃料フィルターです。

古いガソリンを抜いて、試験的に新しいガソリンを。

ちなみに、このポケバイはエンジン草刈り機で使う2スト用の混合ガソリンを使います。

エンジンがかかる気配は無し。

色々見て行くと、圧縮はありますがプラグが固着して取れません(涙)火は飛んでるのかな??微かな希望を胸に、キャブとタンク清掃します。

キャブを取り外すのに、エンジンをずらさないと無理ですね・・・まずはシートを外します。

リアフェンダー裏にネジ止めでした。

ステーを外してチャンバー(?)取って・・・

スロットルバルブを抜いてから、フレーム下部のエンジンマウントのネジを外して横向きにしました。

10年放置にしては、屋根付き保管だったからかキレイな方です。

キャブ、外れました。

さ、マニュアルもありませんが清掃開始。

放置車両は多分ほとんどココですよね。

ジェットはクリーナーを噴射してみると目詰まりしている様子。

念の為、各所を外していきます。

秘密兵器、アコースティックギターの2弦。

この弦のサイズがメインジェットをホジホジできそうです。※本当は傷が付くからNGな方法です。自己責任で!!

開通♪

写真を撮り忘れましたが、タンクを外して洗浄して、再度キャブ組み上げて取付。

アイドルスクリュー?は2回転戻しから調整。

プラグも気になりましたが、とりあえずガソリン入れてエンジン始動してみます。

・・・バララララ!!!

おおっ!奇跡!!!!!かかりました。

良かった♪

学校から帰った息子を近所の公園に連れ出して試乗。

いいやん!アクセルのレスポンスも悪くないようです。

・・・途中、「子供がバイク乗り回しとる」って通報があったらしく、交番のおまわりさんから職質(笑)

公園内の車と人がいない場所でしたので、おとがめなし。

ご近所の方、お巡りさん達、ご迷惑おかけしました・・・次から何処で走らせるか?良い場所あったら教えてください。

カマボコテント2をマッキーで塗る。

昨年購入した「カマボコテント2」。

いきなりですが「油性マジック マッキーでアップデート作戦」を展開する事を決めました。

1年間で数える程しか出動でしたが、お気に入り幕のひとつ。ただ、購入当時からスリーブの赤系オレンジが気になって気になって・・・。

約1年前、カマボコテント初代の定番ベージュか?新色タンか??を悩みに悩み、ベージュを選びました。が、今年発売された「カマボコテント3」は世の中の流行か ”男前カラー” なタン、カーキの2色展開をベースにしています。

それらを見ているとタンやカーキには魅かれませんでしたが「やっぱ、スリーブは黒じゃね??」と思い、色々ネット調査。

やはり同様の悩みを抱えた先人が既に実行されており、色落ち等も無いらしい(あくまでも”らしい”)事を確認した次のの瞬間、近所の大型文具店で詰め替え用インク10本を購入。

家人が寝静まった深夜、作業開始。

床にマジックが付かないよう、段ボールの下敷きを。

そして開始1分。

もう後戻りできない・・・そんなところまで塗ってから「コレ、とんでもない時間かかるんじゃ?」と気づきます。

再度ネットを調べると「8時間くらいかかりました!」的コメント発見。

泣き出しそうになりながら、なんとかスリーブ1本完成。

本当に2時間かかりました。

それから、毎日スリーブ1本を目標に作業4日間。

後半は1本1時間半ペースまで来て、大きなトラブルも無く無事終了しました。

そして5日目、ちょうど休みでアップデート後の初張りに向かいます。

いつもの場所で。

約7時間ほどの集大成。

イエーイ。

良い。

これも良い。

塗り終えて乾燥したスリーブ、真っ黒というよりは「濃い茶色」の仕上がりです。

全体的に落ち着いた雰囲気になり大満足。

この日は午後から予定があり、張って1時間で撤収。

あー早くキャンプ行きたい。

ジムニーJB23バックランプとナンバー灯をLED化

今回、我が家のJB23のナンバー灯が切れましたので、交換ついでにLED化します!

・・・とその前に。

ジャーン♪

黄色ナンバーを「東京五輪2020記念」の白ナンバーに交換しました!

ずっと気になってましたが、なぜか交換に踏み切れずに保留にしていました。

この世界規模の緊急事態を、愛車に刻み込む事が出来ると思い、先日の車検時に申請してました。

これを付けて、早く普通の日常に戻る事を願います。

それでは交換スタート。

LED球はAmazonで購入済。

評価が高く、10球2千円程度とお財布にやさしい。。

後部バンパーの下に潜り込んで2か所のバックランプを確認。

白い部分を回転させると・・・

スポッと抜けて、白熱球が現れます。

これをLED球に交換。

交換完了。

極性があるので、取付後に点灯確認します。

無事に点灯!

2か所目も交換して元に戻して、バックランプLED化の完了です。

つづいて、ナンバー灯。

リヤのナンバープレート上に、半透明のドーム型パーツがあります。

これも回転させると抜けます。

もともとナンバー灯に付いてた白熱球。

今回のLED球と比較すると白熱球はスゴく短い。ドーム状パーツの取付時に少し当たるようで苦戦しますが、コツを掴んで何とか入りました。

よっしゃ完璧。

LED化と白ナンバー化、合わせて1万円ほどのプチカスタムですが、大きく雰囲気が変わった気がします・・・良いんです、自己満で。

庭には出たけど、今日もステイホーム。

アコギ マーティン(MRTIN )D-35にピックアップを付けてみる。

「ステイホーム」を合言葉に、最近はギターを弾いて遊んでいます。

学生時代からBANDでベースを弾いていましたが、歳を重ねるにつれ「癒しのアコースティックギター(以下アコギ)」を求めて購入したのがコチラのマーティン(MARTIN)D-35です。今から10数年前に購入し、時間がある時につま弾いています。

昨年末、結婚式で弾き語りをする機会がありましたが、マイクではしっかりと音が拾えず、ピックアップ(楽器の音を拾い上げる特殊なマイク)を付けて何とか対策したいと思っていました。

在宅ワークや休みが増えた事で時間だけはあります。さ、ネットで情報収集して、DIYで取り付けてみますか。

もともと楽器が趣味なので、基本的な知識はありましたが、アコギのピックアップは初めての取組み。情報収集すると、「ピエゾ」「コンデンサマイク」等の様々な方式とピンキリの価格で悩まされます。

そんな中で選んだのは・・・

日本が誇るアコギブランド MORRISのピエゾ・ピックアップ「CP-3」を購入。

ダケヲが基準とした①音質の良さ(ナチュラルでクセが無い)、②取付作業の難易度(比較的簡単)、③価格(1万円以下の低価格)と3拍子が揃っています。

箱裏に簡単な説明。

箱から出すと、ジャック部分とピエゾマイク、そして貼り付ける両面テープが入っています。

ピエゾマイク。

ピエゾマイクの裏面(楽器本体に付く側)。コイツを付属の両面テープで貼付けます。

とりあえず、簡易的に取付。

アンプに繋いで・・・「おーっ!音出た!!」って当たり前か。

仮止めしたマイク部分を動かしてテスト。

さて、イメージ沸いたし作業に掛かります。

※参考にされる方は自己責任で!プロの楽器屋さんに任せた方が安くつく事も・・・。

「CP-3」はアコギのエンドピン差込口にジャック部分を設置するタイプです。

既存の穴サイズでは絶対に入らない。そこに「11.2mm」の穴を空けて・・・「11.2mm?????

既製のドリル等は小数点以下があるわけなく、手作業で微調整になりそうです。

まずはエンドピンを取り外し、穴を拡張するため準備に入ります。周囲に傷が付かないように布テープで養生を。

今回、穴開け用のリーマーと11mmの木工ドリルをDCMカーマで購入。

いよいよ、リーマー挿入。

もとは数十万する楽器に後戻り出来ない改造をする・・・緊張感と罪悪感とワクワクが交錯します。やれるのか?ダケヲ??

とか言いながら、少しずつ口径を広げ次は木工ドリルに移行。

ゆっくり、少しずつ・・・時には大胆に攻めます(ニヤッ)。

無事に貫通!よかった♪

11mm口径では、ここまでしか入らず。

木工用の棒ヤスリで0.2mmの削り出しに入ります。

何度もジャック部分を当てがって確認、こんなもんでしょうか?

いよいよジャック取付。ほんの少し、締め込みが必要な為にレンチを使います。

サイズは14。

「グリグリ」すぐに入りました・・・きつくなく、ゆるくなく本当にジャスト。

イエーイ。

配線し、ピエゾマイクをボディ内部に貼り付け。

ブレーシング(内部音響のかなめである骨組)が良くわかります。

色々試して、5弦穴通しの下あたりに設置。

完成です。

のべ1時間ほどの施術でした。

さて星野源さんの「うちで踊ろう」をアンプ繋いで弾くか。

今日も「ステイホーム」。

ジムニーJB23 車検切れてた・・・

世界が大変な事になっています。

新型コロナウイルス感染症に罹患された皆さま、および関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。そして、尽力されている医療関係者の皆さま、本当にありがとうございます。

今日(2020年5月3日)現在、全国への緊急事態宣言も延長される事となり、余談を許さない状況が続いています。「ステイホーム」で感染拡大を防ぎましょう!!


「緊急事態宣言」発令の少し前、令和2年4月8日の事でした。

「あ、ジムニーそろそろ車検だったんじゃない?・」と家人と話しつつ、フロントウインドに貼り付けてあるステッカーを確認した所・・・

「切れとるがな!!!!!!!!!!」

はい、すでに一昨日4/6で車検切れ・・・一瞬、血の気が引きます。

幸い明日は休み。たまたま予定もなかったので、ユーザー車検をおこなう事にします。

「ユーザー車検」はバイクも含めて何度か経験があるのですが、完全に車検が切れた状態は初めて。

色々調べて「仮ナンバーを発行して、検査場まで自走」する事を決意しました。

翌日。マスク付けて、消毒用アルコール持って出かけます。

まずは、富山市役所の市民課にて「仮ナンバー交付」を依頼。

5分ほどで交付完了、750円也。

さっそく取り付けて、富山県軽自動車検査協会に向かいます。

到着。正午直前だったので、ドタバタと自賠責保険の手続きや書類記入を済ませます。

2枚の書類を記入して提出。後は定期点検簿も必要です。

手続きを済ませて、車検ラインに。

※リフトアップされた時に記念撮影(笑)

15分間ほどで、ダメ出しも無く車検完了!

イエーイ。

そのまま家に戻って、タイヤとオイル交換をします。

・・・春なのに、まだスノータイヤを換えてませんでした。

ジムニーのタイヤ交換でお約束の「リヤタイヤのセンターカバー付け忘れ」。何十年ジムニーに乗ってても忘れる・・・

オイル抜いて・・・

いつものオイル入れて・・・

はい完成。

このままドライブに行きたいけど、ここはグッと我慢で「ステイホーム」。