カマボコテント2、抽選購入・・・

2019年6月の抽選販売、当たりました・・・家族には言ってません(涙)

「どうせ当たんないだろ」となんとなくポチっておいたらメールが届いて、いつのまにか商品も手元に。

お盆のキャンプにデビューさせたいのですが、なんて言おう・・・と悩んでてもしょうがないので「試し張り」に行きました。

完成!今回はカマボコテントのベーシックカラー「ベージュ」を購入しました。アクセントカラーのポールスリーブ部分、この写真だと「オレンジ色」である事が良くわかります。購入するまで、ずっと「赤色」だと思っていました・・・実際、遠目で見ると赤色に見えます。

スノーピーク:ヴォールトでカマボコ型の設営に慣れたのか、アウターだけなら20分ほどで立ち上がりました。以外に簡単です。

メーカーHPより資料を確認させて頂くと、こんな感じ。

「デカい!」って印象ですね。

設営スペースですが、ガイロープの長さやキャノピー跳ね上げ時を考慮すると「8m×8m」が必要との事でした。

昔ながらの狭いキャンプ場は厳しいですな・・・。

そもそも、ヴォールト買って「流行りのカマボコ型」に満足していましたが、不満点もありました。

【スノーピーク:ヴォールトの不満】

①背が低い・・・身長183cmの僕は、テント内で常に中腰移動でした。

②メッシュが無い・・・夏場、虫やら何やらがウェルカム状態(涙)

③スカートが無い・・・冬場が厳しい。自作スカート等で対策してましたが。

それらの問題を超える良いテントでしたが、使用時期と目的と予算から「カマボコテント2」に気持ちが揺れ動いていました。

メッシュで風が通り抜けます!

キャノピー部分を跳ね上げると、日陰も出来ますし「真夏対策」バッチリ。

インナーテント側のベンチレーション。大型です。

テントの四隅にはベンチレーションあり。

イメージしていた「真夏の使用」は問題なさそう。

来週はキャンプ本番デビューにてレビューします!!

さて、買った言い訳どうするかな・・・。

スノーピーク ヴォールトを買った。

「テント沼」。

「もう新しいテントは買わない」

「もし買うんなら、以前のテントを処分してから」

「もう、テント置く場所無いし」

そんな自己ルールを決めたはずなのに、悪友:Rちん(テント沼メンバー)が新幕購入の為「格安で譲るけど、どうけ?」って悪魔の囁きを投げかけます。

ええ、タイトル通り購入済です。

※ちなみに、この話は昨年11月時点です。周囲や芝生が紅葉したり枯れているのはご了承ください。

昨年(2018年)スノーピークから第二のエントリーモデルとして話題となりました。

譲り受けてから数日、試し張りした様子をレポートします。

おなじみのロゴがプリントされた付属のバッグ。

さっそく中身を取り出します。

 もともとRちんも僕も、ヴォールトの存在は「ソロキャンプ用のシェルター」として活用したいと考えていました。

なので、今回はセットになっている吊り下げ式のインナーテントは使わず、フライのみ使用します。

以前、Rちんの試し張りを一緒に行ったのですが、それでも20分以上かかってようやくフルペグダウン完了です。

やっぱり良いデザインですね。

中の様子はこんな感じ。

二人掛けベンチ(ロゴス)とソロチェアー(ヘリノックス)の間に自作テーブルを置いて簡易レイアウト。

天井が低い側にマットを敷いて就寝スペースを作ります。

今回は住宅用の断熱ボードと毛布のみ。

室内は183㎝の僕だと、中腰でなんとか移動出来ます・・・許容範囲でしょう。

ソロキャンプには十分な広さと高さです。

ちなみに、「ヴォールト」のサイズはこんな感じ

さすがのスノピ・クオリティでしっかりとした作りなのですが、フライのみでフルシーズン使うには少し厳しい感じです。

もちろん、インナーテントを吊り下げれば問題無いのですが(少なくとも春~秋は)。

今回のレイアウトはデュオ・キャンプ程度ならリビングスペースでの調理も含めて可能だと思いました。大掛かりなキッチンは作れないものの、僕の得意な「ミニテーブル+シングルバーナー」程度なら全然大丈夫そうです。むしろ、ツーバーナーでも行けそう。

その代わり、就寝スペースは2m×2m程度です。付属テントだとリビングは当然狭くなります。
僕はタープ泊(テント無しの屋根のみ吹きっさらし泊)に慣れてるので問題ありませんが、そうでない場合はシンデレラフィット可能な長辺面に出入口のあるインナーテントを探しましょう。・・・何かを得るためには犠牲が必要ですね。

12月上旬、デイキャンプをやってみました。冬の富山にしては気温が高く過ごしやすい日でお昼時から夕方くらいの短時間でしたが以外にシェルター内は暖かい・・・と思ってた矢先、やはり太陽が傾いてくると徐々に室内が冷えて来ました。 これは対策が必要です。

先人方の試行錯誤を拝見していると「テント 自作 スカート」を準備するネタが多いのです。 早速、アウトドア好きの定番「グリーンシート」をカットして自作してみましたので、後日レポートします。

僕は実際にスカート付きのテントは登山テント(エアライズ2の冬用フライ)しか持っていないのですが「すきま風を塞ぐ」理屈は問題なし。
結論、自分の考えていた時期の簡易版シェルターとしては使用できそうです。

真夏は虫対策が必要ですが。

ああっ、一人っきりの連休欲しい。

「ダケヲ、小屋建てるってよ!」~バイク ガレージをDIY⑤

結論から言います。実は2018年8月にバイク小屋は建ち上がっています・・・。

約半年間、こちらを更新せず報告してませんでした。

約3か月間、当初の予算10万円をおおきくオーバーして、20万円ほどの金額を投じて完成です(涙)

こちらは室内の一部。

憧れの「工具を壁に並べて吊るす」事が出来ました。

完成から半年、暖冬で積雪が少ない事もあり無事に建っています。

それでは、ここからは最終の屋根~外壁のガルバリウム鋼板作業を振り返ります。

金切りバサミでも全然切れるんですが、時間がかかるのと変形しやすいのがデメリットとなり、グラインダーでカットしました。


屋根は案外スムーズに貼り終えましたが、仕舞い部分はガタガタの素人仕事です(涙)。見た目よりも、雨の吹込みが無いように心がけます。

壁面には垂木を十字で貼り付けて、下から上への空気の通り道を作りました。

設計士である友人からのアイデアです。

そこに外壁を貼っていきます。

あっという間に貼り終えて・・・と言いたいところですが、出勤前の2時間ほど毎日作業して数日かかりました。

そしていよいよ最後の外壁部分となります。

ここを貼り終えると完成ですわ。

なんだかんだで手伝ってくれた息子に、最後の釘を打たせます。

大人になっても覚えてるかな??

とうとう完成しました~!!

素人仕事の集大成、秘密基地「ダケヲ小屋」の完成です。

室内には、W650の車検用の交換マフラーや予備タンク、フェンダーを壁掛け出来るように部品を造作してみました。

ああっ、憧れの「小屋」。

当初の目論見は、予算と手間暇の関係から超シンプルな内容となりましたが、本来の目的である「様々な気候からバイクと遊び道具たちを守る」という使命に特化できたと思います。

ええ、自分にそう言い聞かせています。

趣味を満喫出来るように、さらなるカスタマイズをしていきたいと思います。

(と考えていた完成直後ですが、すでに息子の自転車やらキャンプ用品やらで埋め尽くされてきました・・・)

ダケヲ、小屋建てるってよ」~バイクガレージをDIY②

◆棟上げ1日目

5月某日 雨のち晴れ、小屋作りの続きです。

休みにコツコツと建築中ですが、なかなか作業は進まないもんですね。そんな中、せっかくの休みに朝から雨(泣)。

でも時間がもったいないって事で、狭い室内スペースでパネルを作成することに。

1.8m×1.8mのパネルを組み合わせていく予定の小屋なので、ギリギリ室内で作業が出来ます。

色々調べましたが、2X4材の柱?スパンは芯~芯(材と材の中心)で45㎝スパンとの事。

それに合わせて調整しますが、1.8mの幅だと45㎝以下も出てきます。なんとなく修正しながら位置決め完了。1つ完成したのち、量産体制に入ります。

 

うーん、幅がキッチキチですわ。

一つ完成した時点で、倒れないように脇に移動・・・何度かスネをぶつけ瀕死の状態になりました。

朝から夕方まで、こちらの作業でパネル6枚を作製して本日は終了。

明日は朝から「晴れ」の予報、いよいよ棟上げ開始です。

 

◆棟上げ2日目

晴れました!

土台部分のブルーシートをめくり上げて準備に・・・穴が空いていたようで2か所浸水。とりあえず天日で乾くでしょう。

それでは棟上げスタート!

おおっ、壁らしきモノが立ち上がりました。

倒壊が怖いので、角からスタート。水平と直角を見ますが、微妙なズレがあります・・・ま、気にすんな俺。

その後は仮止め~位置決めを繰り返し、半端なサイズのパネルを作っていきます。

何とか四隅が建ち上がりました。

少しでも強度を・・・と思い、コーナー部分に構造合板を張り付けました。それでも、押すとグラグラです。

今回、奥行が長辺で3.6m、間口が2.7mとしました。

接合部分は横貼りで強度を持たせます。

小屋寸法と合板スパンを合わせたのは良かったですね。効率良く、どんどん合板を貼り付けて行きます。

が、途中で問題発生。

背面の一部が何故かスパンずれ。

どうしても合板を止めるネジのスパンと合わず、1枚だけ固定用の柱を増設。

合板の固定だけなので、固定も簡素にしました・・・大丈夫だよね、たぶん。

なんだかんだで四隅が出来ました。

腕と腰がパンパンです(泣)。

作業のタイムリミットが近づいてきたため、急いで防水透湿シートを全面に巻き付けます。

タッカーで下から順番に二段階貼り付け。

少し弛んでますが、外壁を取り付ける際にはゴマかせるでしょう・・・。

今回、防水透湿シートは「タイベックス」にしました。

国産に比べて高価でしたが、以前から登山用ウルトラライト装備ではシートとして使用していたこともあり、愛着がありすぎて決定。

登山においては、テントのグランドシートや地べたに座る際のマットとして大活躍。強くて頼もしいヤツです。

さて、次回は屋根です。

旭風防 NO.99とチャンピオンバッグ~カワサキW650のツーリングを考える

ようやく暖かくなってきました。冬場の「メンテ祭り」で手をかけまくり、ご機嫌が良くなったW650さんに跨って春の景色を楽しんでいます。

実は昨年から大きくW650さんを「イメチェン」しました。なんとなく中途半端なプチカスタム使用だったのですが、ここ数年下駄替わりとして出動が多いスーパーカブ90には巨大ホムセンBOXを取り付け、積載性能に半端ないバイクとなりました。それを常用していると、ちょっと何処かに出かけようとしたとき、荷物に困るのです。

気軽に「ラーツー(みんな大好き、ラーメン・ツーリング)」や「コーツー(コーヒー・ツーリング)」等に出かけるには、それなりの収納装備が無いと。

ちなみに、ネットを色々見ていると「ヨーロピアンなオジ様方が御用達」の大型トランク(・・・パニアケース?サイドバッグ??)は沢山あります。でも僕のイメージはスタイリッシュな感じでなく、もっとドン臭い感じ。

色々と見ていると旭風防からAC-16という商品が販売されていました。

ちょっとしたバンパー的な雰囲気もあり、なかなか良いです。・・・そういえば、行きつけのバイク屋のオッちゃんもコレ付けてたな。パーツの発注ついでに、オッちゃんに見せてもらいます。

「オッちゃん、バイクのサイドバッグってどうけ?」

「おおっ、カッパ(雨具)とお土産入るくらいでちょうど良いわ」

単純な会話ですが、オッちゃんがW650に乗ってた時から旭風防のチャンピオンバッグを付けてて、W800に乗り換えてもまたつけたことを知っています。信頼性はあると信じて購入決定。

さらに「旭風防」と言えば、昔ながらの風防が有名ですよね。ひとつ間違えば旧車會さんからも声を掛けられるスペシャルアイテムです。どうせなら、旭風防セットで「旧車風ツアラー」としていカスタマイズに仕上げることにします。

早速、荷物が届きました。

風防部分です。

中身はこんな感じ。風防と取付用金具、そして「布たれ」と言われるライト周りの当て布です。そして・・・

購入したバイクショップはとやさん、商品の中に「軍手」がサービスで入ってました。粋な計らいですな。

取付金具の裏面に「説明書」がありました。

ま、見た通りそのまんまですわ。早速取り付けてみましょう。

タンクに傷が付かないように、銀マットの切れ端を当てておきます。

付きました。

続いて「布たれ」ですが、普段は大好きなOD(オリーブグリーン)色が今回だけは気になります。カスタム品で真っ黒等もあるのですが、伝家の宝刀「マッキー(油性マジック)」で色を変えてみます。

こんな感じで黒色に近づいてきました。

途中から助っ人(6歳)も参戦。

・・・何書いてるんすか。

このミッション、「全部、黒色に塗り潰せるかな??」だったよね。

息子よ、すまん。サイコロ、ぶりぶりざえもん、得体の知れない何か達・・・お父さんは無言で塗りつぶしました。

黒く(息子の作品を)塗りつぶした布たれに穴を開け、フレームにビス止めしていきます。今回、「旧車風ツアラー」カスタマイズの為にウインカーも交換します。大き目で張り出し具合もイメージ通りだった「イナドメ」さんのウインカーを購入し、同時に取り付けます。

布たれ下部の閉じ込み用のヒモですが、余っていたブラウンの鹿革にカスタマイズ。少しだけ武骨な感じ!?小さな部分ですが気に入ってます。

今回、各方面から問題視?されているト〇イア〇フ風のタンク・エンブレムを「漢カワサキ」のシンボル、旧ロゴのエンブレムに変更してみました。

正直に言うと、やはりオリジナルの方がまとまっている気がします。また元に戻そうかな・・・。

ハンドル周りも旧車風な大型ミラーとイボイボグリップにし、さらにW650を新車購入した時にカスタマイズの方向性がブレブレだったため、物置の肥やしになっていた「ダブワン・シート」に換えます(10年超しに日の目を見ることに)。

最後に、旭風防のサイドバッグAC-16を取り付けます。・・・写真撮るのを忘れました(泣)。金具の微調整をし、ウインカーを移設&交換(イナドメ製)。サイドバッグ取付は30分ほどで完成しました。片方は雨具(ワークマン イージスを入れるとほぼ満タン)、もう片方は諸々を入れる予定。

完成しました!

が、全体のシルエットやラインに不満が。タンクのKAWASAKIロゴとサイドカバーのW650ロゴ、チャンピオンバッグのバンパーラインが直線で無く、車体が歪んで見えることが気になります。今後はエンブレムやステッカー配置を見直し、少しずつに煮詰めていきます。

ちなみに、すり抜け等の機動性も考えてサイドバッグのサイズを最小限にしたのは大正解でした。W650アップハンドル仕様のハンドル幅より小さい張り出しの為、今までと変わらない動作が可能です。

また、風防(スクリーン)の効果も体感出来ました。寒さを防げることも重要ですね。距離を走った時の疲れが違ってくると思います。先日購入したフルフェイス(BELLブリット)と合わせることでツーリング仕様としては完璧。

ああっ、早く荷物満載してキャンプツーリングに行きたい・・・。

 

「尖山(とんがりやま)」登山

伝説の「尖山(とんがりやま)」に行ってきました。

地元では「とんがりやま」と呼ぶ人が多いのですが、実の所は正式名称「とがりやま」。

標高は559mと決して高くはないのですが、山頂まで1時間弱のコースで初心者やお子さんも楽しめ、頂上では北アルプスと富山平野のパノラマが見える事から人気スポット。

更には、色々な「オカルト伝説」がある山と言う事で注目度が高いです。

主な伝説として・・・

・純粋なパワースポットである

・山頂にミステリーサークルがあり、磁場が狂っている

・人工物であり、過去には祈祷の場所として使われていた

・周囲で頻繁にUFO目撃情報が多数あり、宇宙人の発着基地になっている

・・・う~ん、なかなかのミステリーっぷりを発揮しています。

それでは早速登山道へ向かいます。

富山県道6号線を立山山麓方面に向かうと、看板があり車が6台ほどの駐車場があります。

富山では、ここしばらく雨が続いていましたが、久しぶりの秋晴れで先客が数台いらっしゃいました。

地元集落を抜け、いよいよ尖山が見えてきます。

真ん中の山が目的の「尖山」ですね。

11月中旬にも関わらず、少しだけ雪がありました。

下界でも気温ひとケタで雨降りだったここ数日、この辺りでは雪になっていた様です。

こんな標識が見え、林道を右手に曲がると・・・

おおっ、テンション上がる秋の紅葉と共に青空が。

もうしばらく道なりに歩くと、尖山登山道の案内板があります。

・・・って、今まではこんなキレイな案内板は無かったので今年建ったのでしょうか?

「クマ出没注意」の看板は既存のモノです。

いよいよ登山道に入ります。

しばらくは沢沿いを歩きます。何とも言えない癒しの時間。

途中、湧水を飲める場所があります。

お気に入りのマグカップを持って行きましょう。

そろそろ折り返しで少し急登になります。

日蔭では雪が残っていますね。

気温は10度無いはずですが、日差しが強く寒さを全く感じません。

ウエアはパタゴニアのR1にファイントラックのニュウモラップフーディーを羽織っていましたが、かなり暑い。思わずベンチレーションを全開にします。

頂上まで400m!・・・って、こんな標識も今までありませんでした。

ここ数年、登山者も増えたために出来たんだと思われます。良い事ですね。

あと200m!すでにアルプスの山々が見えてきてます。

頂上到着!

立山三山、大日岳、剣岳らが迎えてくれます・・・が本日は雲多し(泣)。

それでも絶景です。

反対側では富山平野と富山湾を一望出来ます。

「円すい状」の山だけあって、頂上は笑える位にメチャ狭いです。10人超えると居場所に困ります。

お昼時を目がけて登りましたが、お天気が良いからかぞくぞくと登頂する方が。

邪魔にならないうちにラーメン食べてコーヒー飲んで撤収しました。

下り道、登山道脇の斜面にいた巨木。

土砂が崩れ、斜めになっていても根っこの一部で身体をしっかりと支えています。

もの凄い生命を感じました・・・。

 

「尖山」、500m級の山なのに相変わらず楽しい山です。

これからの季節、雪が積もればスノーシューを履いてのトレッキングも楽しいし、ロマンたっぷりでオススメです。

最後になりますが、冒頭の「夢」を覆す記事がありましたのでご報告。

「尖山には過去に調査が入り、山の地質は海底隆起による地層で人工的なモノではなかった」という結果となったそうです。ただし、一部斜面には古い石垣があったり、祭祀道具が発掘されたりしたとの事。良かった、微かに夢は残りました。

まあ、すべてはネット上での「噂」ですので、真実は是非ご自身でお確かめ下さい(笑)。